世界で40万人が体験!
“サステナビリティ
ワークショップ”で
現場を動かす!

体験型だからこそ、
経営も現場も巻き込める。
“サステナビリティの真髄”、
そしてその先へ。

40万人以上
体験者数
30ヵ国
実施国
90%以上
参加者満足度
2030 SDGsカードゲーム体験会の様子

こんなお悩み、抱えていませんか?

01

ゴールの不明瞭

サステナビリティ推進って
そもそも何から始めればいいの?

02

リソース不足

片手間で推進するには
時間が足りない。

03

協力者の不在

経営も現場も、
誰も本気で聞いてくれない。

大丈夫です。
答えを探すのは、一人じゃなくていい。
イマココラボがお手伝いします。


答えは、“体験”の中にあります。

ゲームで体験する
サステナビリティ
ワークショップ

カードゲームを通じて、サステナビリティの本質を体感できるワークショップです。体験型のためe-Learningや座学の研修とは異なり、当事者意識を醸成させ、一人ひとりの行動が世界にどう影響するかを、ゲームで楽しみながら、本質的な理解へと導きます。

2030 SDGsカードゲームのカード
01

意識の変容

ゲーム体験を通じてサステナビリティへの意識が「自分ごと」に変わります。

02

共通認識の醸成

参加者同士の共通言語が生まれます。社内の方とご一緒に参加も効果的です。

03

本質的な理解を短時間で

わずか数時間で、体験に基づく深い理解が得られます。


世界40万人が体感してきた、
圧倒的な実績。

国連でのワークショップの様子

世界30カ国、40万人が体験。
国連でも開催

カードゲーム「2030SDGs」はイマココラボがオリジナルで開発した、世界30カ国、40万人が体験したワークショップ。世界中に公認ファシリテーターが1300人以上います。

参加者満足度

参加者満足度 90%以上

これまで参加いただいた方の満足度90%以上。「これまで体験してきたどの研修よりも楽しかった」とお声をいただいています。体験から得る気づきが、行動の変化につながります。

プロが伴走

大企業から中小企業まで、
プロが伴走

企業や自治体、官公庁、学校まで幅広く導入いただいた知見をもとに、ワークショップの体験型学習はもちろん、その後のサステナビリティ推進まで一貫してサポートします。


メディアでも
多数紹介されています

テレビ・新聞などのメディアで多数取り上げられています。

フジテレビ系 FNN
フジテレビ系 FNN
バスケ選手がSDGsゲームで学ぶ意義とは?企業研修にも活用広がる
2022年8月
TBS「ひるおび」
TBS「ひるおび」
大人から子どもまで楽しく学べるSDGsカードゲームが話題に
2021年4月
BSテレ東「SDGsへの道」
BSテレ東「SDGsへの道」
カードゲームで体感するSDGs — 企業・自治体で導入進む
2022年4月
朝日新聞デジタル
朝日新聞デジタル
カードゲームで学ぶSDGs—"自分事化"が行動を変える
2017年7月
テレビ東京系 ワールドビジネスサテライト
テレビ東京系 ワールドビジネスサテライト
ビジネスの新指針 SDGsをゲームで体験、全国で導入加速
2017年

3時間半で、
サステナビリティの本質を
楽しく理解し、気づきが起きる

このゲームはSDGsの目標を1つ1つ細かく勉強するためのものではありません。「なぜSDGsが私たちの世界に必要なのか」、そして「それがあることによってどんな変化や可能性があるのか」を体験的に理解するためのゲームです。そのためSDGsという言葉を聞いたことがない人やあまり興味関心がない人でもゲームが持つとっつきやすさと面白さで知らず知らずのうちに熱中し、楽しみながらSDGsの本質を理解することができます。

2030 SDGsカードゲームのカード
STEP 1

カードゲーム体験

1.5時間

SDGsの世界を体感するカードゲームで、楽しみながら本質を理解します。

STEP 2

振り返り

1時間

体験から得た気づきを共有し、深い学びへと昇華させます。

STEP 3

ビジネス事例

1時間

実際の企業事例を通じて、自社での活用イメージを具体化します。


参加者の声

体験した方々のリアルな声をお届けします。

"

『従来はSDGsの個別の課題それぞれにフォーカスしがちな自分がいた。ゲームをやってみて経済、環境、社会のつながりという全体像を感じられたことが一番大きな収穫。自社内でもやってみたい。またいろんな会社のトップ、経営層に近い人にもぜひやってもらいたい』

"

『単なるゲームにも関わらず、色々考えさせられましたし、いろんな気づきをいただきました。全員の方と直接話をしてなくてもなんだか最後には皆さんとの一体感を味わってました。他の参加者さんが言っている、地球を共有する感覚を疑似体験する、まさしくそうだなと思います』

"

『自分にはあまり関係ない話だと思っていたら、ビジネスにも大きな変化が来ているという話で自分たち自身が考えて行かなければならない逃げられないテーマだと認識できた』

"

『なぜ今SDGsが必要なのかということがよく理解できました。自分たちの力で世界を変えていける可能性を感じました』

"

『自分の目標を伝える、相手の目標を聞く、状況をちゃんと理解し合うことで協業が可能になることが分かった。まさに自分たちの組織で起こっていることがそのまま出てビックリした』

"

『まわり=環境や世界などに視点が移ると思考や行動が変わっていくのを実感しました』


LIMITED OFFER

このページをご覧の方、
限定のご案内。

通常 5,000円 無料

限定10枠・
お早めにお申し込みください

このLPをご覧いただき、
下記のフォームから
お申込いただけますと、
通常5000円のWS体験に
無料でご参加いただけます。
限定10枠、
お早めにお申し込みください。


★ 開催決定

ゲームで体験する
サステナビリティ
ワークショップ

開催日時
第1回: 2026年4月24日(金) 13:30〜17:00
第2回: 2026年5月18日(月)13:30〜17:00
開催場所
イマココラボ セミナールーム
〒102-0083 東京都千代田区麹町2-8-5
開催形式
対面開催(オンラインなし)
定員
各回 限定10社さま
$
参加費
無料

— 日程が合わない方、
まずは話を聞きたい方へ —

あなたの話を、じっくり聞きます。

サステナビリティに詳しい
専門スタッフが、
現状のお悩みをじっくり伺います。
課題の整理とネクストアクションを、
一緒に見える化しましょう。

内容
現状のサステナビリティ推進に関するお悩みのヒアリング、課題整理、ネクストアクションの提案
対応
イマココラボのサステナビリティ専門スタッフ
形式
担当者と個別に日程調整(オンライン or 電話)
費用
完全無料

※「強引な営業は一切ありません。あなたのペースで、お話を聞かせてください。」


よくあるご質問

Q. ワークショップに参加するだけで、サステナビリティ推進を十分に行えるものですか?

A. 体験を通して、サステナビリティの推進とは?の全体像をより具体的に体感していただけます。その後に大事になってくるのは、やはり個社別の具体的な施策による社内浸透です。ゆえに、ワークショップの参加後に、現状の御社の状況をお聞かせいただき、推進のためのご相談に乗らせていただくことも可能です。体験を経て感じることをベースに、ざっくばらんに専門家にご相談ください。

Q. 社内の誰を連れて行くべきですか?

A. 経営層・現場リーダー・サステナ推進担当など、"巻き込みたい方"をぜひお連れください。同じ体験をすることで、社内の共通認識が一気に生まれます。

Q. SDGsの知識がなくても大丈夫ですか?

A. まったく問題ありません。ゲームの"とっつきやすさ"と"面白さ"で、知らず知らずのうちに熱中できる設計になっています。

Q. 予算がそこまで無いので、自身が描いている構想がどこまで実現できるのか不安です。

A. まずはご予算をお聞かせいただき、その範囲でできることを相談しましょう。また、最終的なゴールに対しての適切な優先順位を決めることも重要になってきます。他社の事例も豊富に揃えておりますので、ご参考にしていただけることも多いと思います。

Q. 期日とリソースが限られているので、正直焦っています。

A. そうですよね、そういったお客様は多く、当社でもたくさんご対応させていただきました。まずはしっかりと御社の状況をお聞かせください。その中で、具体的なSTEPの提示、また御客様にしかできないこと、当社にてお手伝いできることを明確にし、具体的な進め方を一緒に考えていきましょう。


サステナビリティの推進は、
1人ではできません。
一緒に「あたらしい景色」を
見に行きましょう


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